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shi-teki

コミュニケーションについての考察

わたしのコミュ障の具合は?

自己分析

先日の婚活パーティーの悲惨な結果から、自分のコミュ障を突きつけられてしまった。今まで目を背けてきた事実に向き合う必要が出てきてしまった。過去、自分の人付き合い履歴を遡ると気づくことは、「好きな人や興味がある人とは積極的なコミュニケーションが図れる」という事実。これがあったがために「やろうと思えばできるし。でも、やらないだけ。」のようなことを考えていたのだが、これを世間では「コミュ障」と呼ぶんだよ、ということにようやく気づいてしまった笑。

今年の目標として下記を設定しようと思う。 

興味関心の度合いが乏しい相手でも15分以上の雑談を実現する

 これが今年に改善したいポイントの一つなのかも。ほんと、今まで興味ない人と会話をつづけることが難しくて、また続けようともしなかった。そのためか、「あの人は少し変った人だ」や「クセがある」といったレッテルを貼られてしまっているような気がする。いや、もう少しストレートに「コミュ障やろう」とも思われてしまっているかも。

また、なぜ「雑談」に設定したかというと、仕事上の会話ならまったく問題が無いから。なぜなのだろうかと考えてみたけど、私は営業職ではないし、徹底的に合理的な会話だけで済んでしまうからである。

<Point1>
雑談が続かないこと